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お嬢様保育士・愛莉【フィストファックと鞭打ち絶頂編】(家畜コレクターvol.31)

投稿者・黒鳥鋭司(仮名)氏のプレイ投稿です。【以下、黒鳥氏より】奴●の愛莉です。普段は何も知らない清純な娘のような顔をしています。親の経営する保育園で保育士をしている誰からも好かれる可愛らしく爽やかなお嬢様です。互いの親が公認している交際相手もいます。そんな愛莉の裏の顔はドマゾ変態なのです。一度スイッチが入ってしまえば、色情狂のごとくイキ続けます。シーン1-ボディーストッキングとガーターベルトという卑猥極まりないド変態スタイルで、縛り上げ30センチ近いディルドの上に跨がらせました。完全な埋没とは行きませんでしたが、ロングディルドでマンコの奥をえぐられて、悲鳴を上げるくせにイキまくっていました。シーン2-小型のデンマを差し込みながら鞭打ち。デイルドに跨がらせて騎乗位練習をしながら鞭打ち、そのままフェラもさせて鞭打ち……恥ずかしいことにこのマゾは叩かれながらもイキまくり、最後には鞭打ちだけでイッテいました。最後はハメてやりました。シーン3-肉便器にふさわしい卑猥な落書きを全身に施し、さらに電マを突っ込みました。この状態でさえ悦びを感じるほど、愛莉は真性マゾです。こんな姿を晒しながら、表の顔は誰からも好かれる爽やかな保育士なのですから、女というものは恐ろしいものですね。シーン4-恥知らずな変態女はバナナでさえこの女はイキます。バナナだけでは足りなそうだったので私の拳も突っ込んでやりました。
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中出しマゾ調教 美少女はオジサン専用肉便器 花音うらら

コート一枚の姿で訪れた美少女。家に来るなり目隠しをし、オジサンに指示されるのを待っている。調教中のこの少女は俺の言うことならなんでも聞き、ご褒美にイチモツを欲しがる。目隠しフェラ、挿れてやるとそのまま中出しを懇願…。ディルドを差し出せば四つん這いで追いかけ続ける…。そして更なるマゾに覚醒していく…。
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私を調教してください 安堂はるの

本作は『マニア倶楽部』というSM雑誌に収録された映像の完全版です。安堂はるのが『はるの』という名前で、SM誌のプレイ体験に応募し、この撮影は行われました。彼女のMの目覚めや原体験の告白、そして素の可愛らしい表情と、恥ずかしさや快楽の中で初々しくマゾの悦びに震える貴重な姿が収められています。【当時の掲載誌の文章より】「調教撮影を希望している女の子がいましてね。若くてとっても可愛いんですよ! 撮影しませんか?」マニアのN氏から連絡があった。N氏は編集部に時々M嬢を提供してくれるサドマゾヒストだが、女性偏愛気質が強く、話を誇張する癖があるので、あまり期待せず待ち合わせ場所のホテルへ向かった。ところが、我々の前に現れたのは、こちらが心配になるほど若くて可愛らしいお嬢さんだった。「雑誌を見ました。内容がすごくて……私も本の中の女性みたいに、調教されて晒されたいって……」 淫らな深い欲望を抱えているとは思えない今風の爽やかな美少女が、少しはにかみながら思いを語る。「マゾ女性たちの恥ずかしい姿を見てどう思いましたか?」「……興奮しました」核心に触れる質問に、彼女は頬を上気させ、恥じらいながらMの表情を見せた。幼げで可憐な容姿とは裏腹に、妖艶なマゾ牝の発情を我々は感じていた。
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ドマゾ女のメス犬調教

女なら誰しも持つといわれるドマゾ願望を恥ずかしげもなく曝け出すメス犬どもをたっぷり調教。首輪を付け、床を四つん這いで這いまわる様はメス犬そのもの。ディルドを舐めさせ焦らし、縄で締め上げ罵倒すると恍惚の表情で求めてくる。足裏、アナル…ご主人様の汚い部分をすべて舐めさせて、ご褒美にチンコを与えるとありがたがりながら喰らいついてくるドマゾ女ども。優越感に浸りながら口内に射精を施し調教完了。
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失禁するまでくすぐりしてみた

拘束した女子達をただただくすぐってみる。くすぐりって不思議ですよね。嫌な事されているはずなのに笑いが止まらないなんて。苦しいはずなのに楽しそう。そんな女子達の姿に興奮してしまう人も多いはず。悶え苦しむほど、敏感になっていく身体。乱れて剥き出しになっていく女子達の本性。そして緩んでいってしまう身体の機能。ふと気づくと失禁してしまっているということもあるかもしれないですね。8人の女子達の悶絶失禁映像。
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変態女教師・節子【輪●調教編】(家畜コレクターvol.11)

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【編集部の解説】節子は公立学校の元女教師。九歳年下の若いご主人様・卓也(仮名)は彼女自身の元教え子だ。きっかけは同窓会で再会した卓也とメアドを交換したことからだった。節子は、卓也とのやり取りの中で彼が学生時代から自分に恋心を抱いていたこと、そしてその気持ちは今も変わっていないことを知り、心が大きく揺らぐ。子供を産んで以来、節子は夫とセックスレス気味だったのだ。節子は教え子卓也と一線を越える瞬間を迎える。「後ろの穴を使えば浮気にはならない」とそそのかされ、その言葉を受け入れる。それが全ての始まりだった。アナルの快楽を知った節子の体は卓也のサディスティックな欲望を全身で受け止めるようになり、彼女自身もそれを求めるようになる。複数プレイ、レンタル奴●、浣腸、緊縛、電マを飲み込むほどに拡張される肛門……エスカレートする調教よって、いまや完全なる奴●に変貌していた。■シーン1卓也氏の友人二人を交えての複数調教。非日常な衣装を身に着けることで、心も肉体も奴●としての深みに入っていく。調教という名の輪●が始まる。■シーン2口腔ご奉仕をしながらの肛門にディルド二本差し。あまりに激しい抜き差しに悲鳴を上げながらも、決して口を離さない。■シーン3扇情的な真っ赤なランジェリーで、男性二人から調教を受ける。下からは男性自身をアナルで突き上げられ、局部にはバイブと電マが責め立てる。激しすぎる責めに、歓喜のアクメ声を上げる。■シーン4友人二人の前で激しく尻を鞭打ちされる。白い臀部が真っ赤に染まり、打たれる度に乳首に垂らされた鈴が奴●の証を鳴らし続ける。■シーン5テーブルに四つ這いに拘束され、極太ディルドで二つの穴を穿られる。真っ赤にはれ上がった尻穴がぽっかりと口を開く。■シーン6最後は卓也氏への愛ある口唇愛撫。自ら電マを股間に当てながらの長時間のご奉仕に二人の深い絆を感じる。本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。
3P・4P

秘書in…(脅迫スイートルーム) 月野かすみ

傲慢な社長秘書の弱みにつけ込み弄ぶ密室調教映像。その女・かすみには、部屋の男たちに散々いいようにされた過去があった。そのせいで未だ関係を断てずにいる。それでも自分が堕ちたとは認めていない。毅然と振る舞い、媚びずに軽蔑の姿勢を貫く。しかし、自分のスキャンダルを暴露されたくないがために、不本意ながらも男たちに服従せざるを得なかった。「身体は犯●れても心は屈しない」 そう自分に言い聞かせていたはずだった。だが、男たちには本性を見透かされ、身の程知らずと罵られる。悲壮感の中、女はカメラの前で罵倒され侮辱されていくほどに、性処理道具として堕ちていく自分に酔いしれていた…。
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変態女教師・節子【肛門拡張編】(家畜コレクターvol.10)

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【編集部の解説】節子は公立学校の元女教師。九歳年下の若いご主人様・卓也(仮名)は彼女自身の元教え子だ。きっかけは同窓会で再会した卓也とメアドを交換したことからだった。節子は、卓也とのやり取りの中で彼が学生時代から自分に恋心を抱いていたこと、そしてその気持ちは今も変わっていないことを知り、心が大きく揺らぐ。子供を産んで以来、節子は夫とセックスレス気味だったのだ。節子は教え子卓也と一線を越える瞬間を迎える。「後ろの穴を使えば浮気にはならない」と告げられ、その言葉を受け入れる。それが全ての始まりだった。アナルの快楽を知った節子の体は卓也のサディスティックな欲望を全身で受け止めるようになり、彼女自身もそれを求めるようになる。複数プレイ、レンタル奴●、浣腸、緊縛、そして電マを飲み込むほどに拡張される肛門…………エスカレートする調教によって、いまや完全なる奴●に変貌していた。■シーン1全頭マスクとビザール衣装と熟女のコラボレーション。ベロ洗濯ばさみ、乳首チェーン、アナルバイブ責め、電マアナル挿入、視界を奪われた状態のまま肛門への責めはエスカレートしていく。■シーン2ガラスコップをアナルに挿入される。軽々と飲み込むアナル。ガラス越しに直腸を晒す。深く挿入するほど直径が太くなるので、感度が高まっていく。■シーン3強烈なアナルフィストファック。万力のように手首を締め付ける節子の括約筋。■シーン4本格的にアナル調教を始める前に、シャワーを直接アナルに流し込む。指でアナルをほじり、残った排泄物を残らず出させる。■シーン5ご褒美の小便を一滴残らず飲ませる。■シーン6アナルに電マを欲しがるあまり、自ら腰を押しつける。挿入されたまま四つん這いで歩くことを強要される。苦しそうに喘ぎ声を漏らしながらも忠誠の証として脚舐めをする。電マの振動で限界を迎える。■シーン7肛門の内側で蠢く拳に、何度も何度もアクメを迎える。■シーン8飲み込まれた電マの振動が体の中に蓄積されて、やがて大きな絶頂となって押し寄せてくる。ラビアが赤く疼く。■シーン9U一氏ともう一人のS男性を迎えての連続肛門レ●プとディルドによる本格拡張に挑む性奴●。局部と尻穴の快楽に被虐欲を本格開花させた女教師が異常愛の底なし沼に溺れてゆく。■シーン10便座に跨がりアナルバイブ責めとハードなフィストファック。強烈な肛門責めに、アクメ顔を晒す。
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人妻家畜・奈々【肛虐調教編】

本映像はSM雑誌『マニア倶楽部』に投稿された作品をまとめたものです。【以下、投稿者・奈々(仮名)さんより】中学二年生の時、実の兄と一度だけ過ちを犯してしまいました。その日から私は兄を思い浮かべ、自慰に耽るような変態になってしまいました。そんな女ですから、その後は誰ともお付き合いすることもなく、24歳の時に親戚に紹介された男性と処女のまま結婚しました。そして現在…そんな私の本性を見抜いた夫の親友男性から、調教される日々を過ごしています。見ず知らずの男性のもとに貸し出され、最下層の性処理専用家畜として生きる悦びに目覚めたのです。もちろん、このことは夫には一切秘密です…。シーン1…白くて可愛いしっぽのついたアナルプラグを肛門に入れていただき、あらためて性処理家畜としての躾をしていただきました。コップにした自分のおしっこを飲むように命令され、がんばりましたが最後はむせてこぼしてしまい、まだまだ自分はメス家畜として未熟だなと思ってしまいました…。シーン2…男性の拳以上ほどの大きさの超巨大ディルドでヴァギナを虐められました。私のメス穴はすっかり拡がり、ゆるくなってフィストファックが出来てしまうほどになってしまったのです…。シーン3…浴室で水責めの刑を受けました。一日中嬲られ続けたオマ○コとお尻の穴は熱を持つほどに火照り、敏感になっていたので、水流が当たるたびに体が勝手にビクンビクンと痙攣してしまいました。シーン4…この日もお尻の訓練をしていただきました。お風呂でお浣腸をたくさんしてもらったのに、お部屋でイスにM字開脚で縛り付けられてアナルをいじられるとたくさんウ○チをお漏らししてしまいました…。シーン5…ベッドに移動し電マの刺激で肛門をほぐされると、電マの頭が入ってしまいそうなほどにお尻の穴が拡がってしまったんです。シーン6…訓練の成果をお見せするため、テーブルに固定された凶悪な大きさのディルドに腰を沈めるように言われました。(こんなに太いの絶対にムリ…)と思ったのですが、私のアナルはゆっくりとそれを飲み込んでしまったのです…。
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SMマニア【人妻マゾ編2】

本映像はSM雑誌に送られてきた素人投稿を「人妻マゾ」をテーマにまとめたパート2になります。投稿-1◎奴●調教される巨乳人妻/高城由貴子(投稿名)人妻となったかつての奴●・由貴子さん(仮名)を現在は「誰でも自由に調教することができる共有奴●」として飼育するS紳士からの投稿です。夫とのノーマルで単調な性生活より、かつてマゾ奴●としてお仕えしていた幸せな日々を思い返してしまった由貴子さんが、不倫という形をとりつつ、ご主人様の元に戻るまで、時間はかかりませんでした……。他人棒に調教されながら肉欲に溺れる豊満三十路マダムの痴態をご堪能ください。【由貴子の懺悔】人妻でありながらこのような道ならぬ関係を結んでいることに深い罪悪感を覚えます。神様の悪戯か、私は偶然隣に引っ越してきたご主人様に「もう一度命令して欲しい」と連絡せずにはいられませんでした。ご主人様との主従関係は復活し、今では夫の留守中に、私たち夫婦の寝室で調教が行われるまでになりました。そしてそれに興奮さえ感じている私がいます。やはり私は、生まれついてのマゾヒストなのです。投稿-2◎アブプレイに溺れる幼妻/遥(投稿名)ロリ顔が愛らしい遥さん(仮名)は12歳年上のご主人にゼロから調教されている新妻マゾです。職場で出会ったご主人は「ロリコン」とからかわれていたそうですが、今ではとても仲の良いご夫婦であり、主人と牝犬の関係でもあります。「本当はこういうことをしてみたかったんだ」というご主人の首輪と目隠しを受け入れた夜から、遥さんは牝犬奴●の発情妻になりました。「私を牝犬にした夫には、責任をとってもらわなくちゃ」と微笑むロリ奥様は、まだご主人がさらなる本格調教を計画していることを知りません。今後が非常に楽しみなマゾ女性です。以下は彼の命令により遥さんが書いたものです。【遥さんの手記】私には二つの顔があります。27歳の新妻の顔と、赤い首輪を着けられて自分の意思とは無関係にスイッチが入ってしまうメスの顔です。ほんの気まぐれで受け入れた首輪とリードを装着してのセックスでグチョグチョに濡らしてしまった夜から性奴妻として飼育される日々が始まりました。半年後の今では夫の足の指までしゃぶり、自分から腰を振って、何度もイクようになったなんて自分でも信じられません。ご主人様、もっと私をエッチな愛奴に調教していって下さいね。痛いのは怖くて、弱虫の私は泣きだしたり、やめてと哀願するかも知れないけれど、牝犬に必要な躾なのだと思って、すべて受け入れていくつもりです。投稿-3◎初めての撮影に羞恥する美人妻/萌音(投稿名)交際時代からの念願だった最愛の奥さま・萌音(仮名)さんとの変態プレイ撮影に成功した旦那さま・純夫氏(仮名)からの投稿です。以下は純夫氏からいただいたメールの抜粋です。【純夫氏からのメール】妻の萌音は私よりひと回りも年下で、変態行為に理解があるとは言えませんでした。結婚してから私は何度も緊縛や行為の撮影を彼女にお願いしましたが、受け入れてもらえませんでした。しかし最初の夜に目隠しローターで感じてくれたことから「今は興味が薄くてもいつかはSMにも目覚めてくれる」という根拠のない自信があったのです。そんな妻が撮影とアナルプレイを受け入れてくれたのは私への誕生日プレゼントとして……でした。愛する女性に変態的な行為をしたのは初めてで、私は天にも昇る心持ちで、萌音がしおらしく首輪を着けて、少し嬉しそうな笑顔を見せてくれている姿にたまらなくゾクゾクしました。妻のおしっこ姿もを初めてカメラに収めることができ、普通にトイレ排泄なのが少し残念ですが、手始めとしては満足です。今回、予想以上にすんなりとディルドを受け入れてくれた萌音のアヌスですが、私のイチモツを挿入するには、もう少し慣らさないと無理なようです。ここまできたら、焦らずじっくりと夫婦のプレイを楽しむつもりです。アナルセックスが成功した暁にはまた投稿させて頂ければと思います。